太陽光発電


効率良く電気を作ります

太陽光発電は、シリコン半導体の光電効果※1を利用した、太陽の光エネルギーを直接電気エネルギーに変換するしくみです。太陽電池モジュールでつくられた電気を、パワーコンディショナーで変換して家庭で利用できる電気にし、様々な家電製品に使用します。

自動運転だから、日常操作は不要です。

電力発生、売電、買電すべてにおいて自動に運転しますので、操作等の手間はかかりません。太陽電池の表面は強化ガラスで覆われており、耐久性に優れています。

※1:シリコンなどの物質に光を当てると電子が飛び出して電気が流れる現象。

CO2年間約30%削減 width=

太陽光発電を設置すると、地球温暖化といわれているCO  の排出量が減らせます。

4.2kWシステムの場合、大阪市の年間予測発電量は4,909kWhとなり、CO2の排出削減量は年間約1,544kg-CO2に。これは平均的な一世帯の家庭から排出される温室効果ガス(約5.200kg-CO2)の約30%が削減できることになります。また、同時に電気代の大幅な節約も期待できます。

例えば4.2kWシステムを設置すると(大阪市:真南設置/設置角度30度の場合)

削減率約30%


光熱費、年間約80%削減

オール電化にすると、光熱費が大幅に節約できます。

オール電化と太陽光発電を組み合わせると、発電した電気をさらに有効に使え、 大幅な光熱費の削減が期待できます。

光熱費の比較イメージ

余った電気は電力会社に充電

日中、発電した電力を自宅の電灯や電気製品に使うほか、余った電気は電力会社に売却することができます。もちろん、夜間や悪天候時には通常通り電力会社から電気を購入できます。この売却(売電)と購入(買電)の電力単位はほぼ同価格です。

余った電気は電力会社に売却

全国の発電量

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